えの太郎プロフィール

信州中野、マルヨの工場で生まれ育った6歳の男の子。
マルヨのみんなのえのきにかける情熱を知り、
多くの人にその想いとマルヨのえのきを知ってもらうべく、奮闘中。

名前:えの太郎
年齢:6才(小学校1年生)
誕生日:8月8日
出身:信州中野
好きなもの:えのき
苦手なもの:ふにゃふやしたもの
友達:金太郎
先輩:桃太郎

マルヨの想い

どこの食卓にも当たり前にあるえのき。
だからこそ、
「安心安全でおいしいえのきをみんなの食卓に届けたい!日本一の品質のえのきをつくりたい!」
そんな想いをこめて私たちはえのきを製造しています。

徹底した
衛生・品質管理

えのきの生育期間は約4週間。
なるべく人の手に触れないよう、
徹底的な衛生・品質管理を行っています。

品質維持のための
高いマルヨ基準

品質維持のため、マルヨは高い基準を掲げています。
その基準をクリアする、品質の継続化に初めて成功。
その結果、農林水産大臣賞を連続受賞することができました。

最高品質を
お届けするため
妥協なき製造

加工品においては、素材に妥協せず、
常に最高品質の商品をお客様にお届けできるよう
高い基準をクリアしたえのきを使用し、製造しています。

受賞歴

平成30年10月JA中野市きのこ品評会において最高賞である中野市長賞を受賞(3年連続)
平成30年10月長野県きのこ品評会において最高賞である農林水産大臣賞を受賞(3度目)
平成29年10月JA中野市きのこ品評会において最高賞である中野市長賞を受賞
平成29年09月長野県きのこ品評会において最高賞である農林水産大臣賞を受賞
平成28年10月長野県きのこ品評会において関東農政局長賞を受賞
平成28年10月JA中野市きのこ品評会において最高賞である中野市長賞を受賞
平成27年10月長野県きのこ品評会において長野県知事賞を受賞
平成26年10月長野県きのこ品評会において最高賞である農林水産大臣賞を受賞
平成25年11月中野市産業展JA中野市きのこ品評会において最高賞である市長賞を受賞
  • 芽出し室

    乾かないよう加湿を十分に与えて発芽を促します。

  • 抑制室

    成長を抑えて栽培ビン内の養分をたっぷりと吸い上げて、 しっかりとした芽に育てます。

  • 生育室1

    紙巻きをし、換気をしながら真っ直ぐに成長させます。

    えの太郎の
    おいしさのヒミツは
    育てられ方にあるんだ!

  • 生育室2

    傘を作りながら腰にハリのあるえのき茸に育てます。

  • 選別

    収穫できる長さのえのきと、まだ短く、 もう一日置いて、翌日に収穫するえのきとを選別します。

  • 箱詰め作業

    異物の確認をしながら、丈や傘の大小を見分けて、 揃えて箱詰めをします。